【メディア掲載】「採用のプロが求人票を徹底改善、応募数が10倍に。」代表・飯澤祥平がYouTubeに出演しました
このたび、弊社代表取締役CEO・飯澤祥平が、株式会社アバージェンスが運営するYouTubeチャンネル「アバージェンスマネジメント研究所(AIM)」に採用支援の専門家としてゲスト出演しました。
実際のクライアント企業が「月5〜10名だった応募者数を、支援開始から1ヶ月で約80名(約10倍)に改善した」具体的な事例をもとに、採用改善の全プロセスを語っています。
■ 出演チャンネルについて
「アバージェンスマネジメント研究所(AIM)」は、コンサルティングファーム・株式会社アバージェンスが運営するYouTubeチャンネルです。経営・組織・マネジメントに関する実践的な知見を、経営者・マネージャー層に向けて発信しております。
■ 動画のテーマ
「求人を出しても応募が来ない」「採用活動の何が問題なのか分からない」──多くの中小企業が抱えるこの悩みに対し、HaReエージェンシーが実際に行った打ち手のすべてを公開した内容です。
■ 動画内で語ったこと
① 求人票は「紙1枚」から「LP並み」へ
以前のクライアントの求人票は、募集条件がさらっと書かれているだけの状態。HaReエージェンシーの支援では、仕事内容・成果事例・研修制度・モデル年収・先輩社員の入社ストーリーまで詳細に言語化した、LP(ランディングページ)に近い求人票へと刷新しました。
② 会社の魅力を「採用の4P」で洗い出す
仕事内容・人と組織・成長環境・制度の4軸で魅力要因を整理し、競合求人と比較しながら自社だけが持つ強みを言語化。社員インタビューを通じて、社内では気づけていなかった魅力が次々と見えてきます。
③ エージェントにも「プレゼン」をする
求人票を送りっぱなしにするのではなく、エージェントに対して会社の魅力を熱量を持って伝え、「どんな候補者が書類通過しやすいか」を定期的にフィードバック。担当者が積極的に紹介したいと思える関係性を構築することが、応募数増加の鍵です。
④ オファー面談こそ、最後まで手を抜かない
「なぜあなたを採用したいか」「入社後にどんなキャリアが待っているか」を丁寧に伝える詳細資料を作成。最終段階で迷っている候補者の気持ちを動かす最後の一押しになります。
■ こんな方にぜひ見ていただきたい
- 求人を出しても応募が集まらない
- 採用活動の何が問題なのか分からない
- 人材紹介会社を活用しているが、なかなか良い候補者が来ない
■ YouTubeで全編ご視聴いただけます
採用・求人票の改善・エージェント活用など、採用活動全般のご相談はお気軽にどうぞ。
